最終快楽バス 1
これは最終バスでの話。
たいへんな田舎行きのバスには乗客がまばらで数人しか乗っておらず、
そのうち1人また1人と少なくなり最後には一番後ろに座っている
わたしとその前に座っている中学生くらいにみえる
若い少女だけになりました。
その女の子はバスは入ってきてまもなく眠ってしまったようで
ガラスに頭をぶつけながら動こうともしないようです。
彼女はどうやら泥酔しているようで時折、
「うーん、うーん」と唸っています。
わたしは彼女の隣に座り、軽く肩を揺すりました。
「大丈夫かい?」しかし全く反応がありません。
わたしはここに来て彼女の服装がかなりきわどい、いやらしいものを
身に着けているかに気が付きました。
髪はストレートで明るい茶色をしており
Tシャツは身体にぴったりと張りつき、
ノーブラのようで乳首が浮きでています。
その上丈が短いためおなかが露になっています。
そして下半身には申し訳程度に布が巻かれているばかりのマイクロミニで、
腰までずり上がった下半身からは派手なピンクと水色のパンティを
さらけ出しています。こんな状態ではとうてい意識は戻らないだろう。
ではアレを彼女に飲ませたらどうなるだろう。
この可愛い少女をおかしくさせてやろう。
そうして彼女がどれだけ狂っていくか見てやろう。
そう思いました。
その液体は女の身体をどうしょうもないくらいに狂わせる媚薬で、
以前、使ったときの女性は何回イったか分からないほどでした。
そのヨガりようは本当に凄まじいものだったのです。
その媚薬の入ったペットボトルを彼女に飲ませました。
「これを飲むといい。少しはラクにはずだ。」
彼女はもう無意識で手に取り、
500ミリリットルの媚薬をゴクゴク飲み干してしまいました。
彼女のパンティを剥ぎ取ると薄い茂みに隠れていた小さなクリちゃんには
強力な媚薬クリームを塗り付けてやりました。
わたしはそこまでやるとパンティをまた履かせ、
後ろの席に戻り様子を見ていました。