変態ラブラブデート…第2話
ヒロがソファーで私を四つん這いにさせて、性器の匂いを嗅がれて…自分の匂いを棚にあげて臭いと言い放ち、徹底的にスパンキングしました。
何回もイッて朦朧とした頭で…
振り向くと…
ズボンが膝まで下がり、パンツの穴からチンコぶら下げたまんまのヒロちゃんがいた(・ω・;)
「(;/◇ ̄)プププ。ちょっとぉ〜!その格好でやってたのぉ〜」
「(;・ω・)そうだからぁ〜大変なんだよ、こっちは!」ハァハァ
そしてそのままベッドに四つん這いにされて…鞭打ち。
強烈な痛みが快感になる。腰をくねらせて…鞭をねだる。
そして何回も何回もイク…。
やっと解放されて、
ヒロを振り返ると…
自然体で鞭を持って、靴下だけ穿いてるヒロがいた(;・ω・)
「(;/▽ ̄)ギャハハ。なんで靴下だけ穿いてたの〜?」
「(;・◇・)おかしい?大変なんだよ、こっちは〜!」ハァハァ
この天然さが彼の魅力だし、そこはかとない男らしさをかもし出すのだ。
そのままベッドに仁王立ちになったヒロちゃんのチンコにかぶりつく(´◎`)
…と、ふらつくヒロ(;;´・`)
「立ちくらみだ(-。-;)」
この時、チンコをきつくくわえてなかったら…後ろに倒れていただろう。
チンコだけが支えだったヒロ。
疲れてるんだ。風邪ひいて治らなかったぐらいだ…。
(´◇`)…。
路線変更!\^o^/
「(´∀`)ヒロちゃん、ネンネしな。」
寝かせてチンコをチュパチュパ。
「(;・ω・)おぉ〜っ、気持ちいい。入れる、入れるぞー」
私が上から跨がる。先日の試合で膝を痛めて水が溜まってる。
痛みには痛みよ(-_-)
二人で生で繋がった喜びをやっと味わう。
どんな変態でも…これは特別に気持ちいいものらしい。
「(;・ω・)上になる。」
こうして、どこにでもある誰もがやる…ノーマルセックスが始まる。
が!ここからが違う(-.-;)
私の右手はヒロのチンコを指1本で支えるのだ(;´・`)
正常位でM字に開いた私の膝の裏側から私の手がヒロチンコに届き、チンコを指で下から支え、角度を上向きにする。
私が類い稀な上つきなのと…ヒロがすでに40代になったので角度の調整が必要となった(^◇^;)
これが抜群に気持ちいい。が、しんどい(;´・`)
自分の指で気持ちいいとこを目掛けることができるんだもん、頑張る(´Д`)
「(; ̄□ ̄)今日は中出ししてぇ〜」絶叫する。
「(;´Д`)ハァハァ…いいのぉ?ヒーヒー」
「(; ̄□ ̄)いいも悪いもしたいの〜大丈夫、洗うからぁ〜」
「(;´Д`)あ〜っ、気持ちいい…」
洗うからぁ〜!この言葉は悪魔の誘惑…。
つい…洗ってもらえるなら…と思えるものらしい(^^:;)
「(≧ω≦)イッちゃう〜」
「( ̄▽ ̄;)まだだからぁ〜待ってて〜」←こっちがヒロ。
猛烈な腰の上下運動の後で…
「(;´□`)ヒーヒー、イク、イクぞー、ハァハァハァ」
「((゚◎゚ll))…」すでに呼吸困難で口パク。
こうしてなんとか無事にザーメンは私の中に発射されて…生中出し完了。
まるで後期高齢者のセックスのようだ(-ω-;)
ドロッと流れるザーメンがたまらなく好きだ。
この歳になるとね…なかなか妊娠しないものでね(-.-;)
それはそれで…残念(;´・`)
そうして…私はシャワーをノズルごと入れてザーメンとお別れをしましたφ(.. )
二人でお風呂に入ってね。ゆっくり全身洗ってあげて…優しい時間が流れます。
誰とも味わえない二人だけの至福の時…。
ヒロと私には欠かせない時間。
二人とも…いつも頑張ってる。
そんなことを若い頃なら考えもしなかった。この年齢になったから…愛せる人がいる。
この日記を若い人が読んでもわからないだろう…。
ヒロとお風呂を出て、ベッドでまどろんだ。
いつも隣にいる人ではない。その遠い彼がここにいる。その安らぎはどんな言葉にも表せない。
愛してるよ…。
(´Q`)。oOスースーピーズースーと…少し鼻が詰まって面白い寝息のヒロを見てて…
「あぁ〜この人は寝息まで面白いよ…」
そんなことを思いながら、いつの間にか私も眠ってた。
小一時間眠ったようだった。
いよいよ…2回戦目のゴングが鳴るのはもうすぐだ…。