エッチな話が大好きです!

最終快楽バス 3

また身体をピクピクピクっと震わせてイってしまったようです。
「ふぅ…ン………ふぅ…ン……」

まみちゃんの脚はパクパク開いたり閉じたり、
お尻を振って腰をくねらせたりして

恍惚の表情を浮かべ、切なげな可愛い声を漏らすばかりでした。
「これじゃあクリちゃんもかわいい乳首も触れなくなっちゃったね。」

「あれ、まみちゃん。オモラシしたの?」
まみちゃんもお股と椅子の当たる部分がビチャビチャに濡れています。

えんじ色の布張りのシートにシミが広がってヌルヌルに光っています。
「ダメじゃないか、こんなところで。」

「ん?これおしっこじゃないね?ヌルヌルしたこの液はなんだい?」
「まみちゃんのおまんこは恥ずかしいいけないおまんこだ。」

「これはお仕置きをする必要があるね。」
「………………!!」

どこにも触ることの出来ないまみちゃんは下唇を噛んで必死に我慢しているようです。
クリちゃんに塗ったこんだ媚薬クリームの効果で

包皮したクリちゃんの豆粒はますます肥大して完全にめくれ上がっていました。
おまんこからは愛液のいやらしい蜜が、あとからあとからあふれ出しているのです。

「……あぁ…………いやぁ……おまんこが……ジンジンしてくる……」
「なに……これ……っ……ぁあ……触りたいっ!………クリちゃんに触りたいっ!!」

「おかしくなるっ!…………変になっちゃうよぉ…………くぅぅんんん…………」
「ジンジンするよぉ……もう……だめ……っ!…………本当に……もう……っ……」

まみちゃんの尻振りダンスは前後動かして激しくくねらせています。
そうして少しでもクリちゃんに刺激を与えようとしているようでした。

「どんなふうに触りたい?」
「……指でツンツン……して……めちゃくちゃに……かき回し……たい……っ!!」

「でもダメだ。恥かしいおまんこは自分で触っても直らないよ。」
「ふぅ……ふぅ………ダメ……です……っ!……イキたいんです……っ!!」

「イキたくて……イキたくて……しょ…うが…ない…んで…す…………」
「クリちゃんで……イキたいんです…………っっ!!!」

もっと激しくくねらせてあやしいお尻振りダンスは大きく前後に動かしています。
腰をグラインドさせて椅子のシートにあそこをしきりに擦っているのです。

……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……
今や派手なピンクと水色のパンティはぐしょぐしょになっており

激しくお尻を振るので、ちょうどまみちゃんのおまんこの割れ目に
食い込んで紐パンのようにパンティがクルクルになっています。

続けられるかわいい少女によるお尻振りダンス。
バンザイの状態でクリちゃんに触れらずにお尻を振って擦り付けている。

目はうつろで、下唇を噛んでけなげにダンスは続けられる。
ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ…………

……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ……ピチャ…………
ダンスのリズムが激しく、テンポよく刻まれる。

「……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ…………」
「はぁ……はぁ……はん……っ……は……っっ……ふ……っ………は……っ……」

身体を大きく仰け反らせ、まだあどけなさの残るかわいい顔を上方に伸ばし
脚を大きく広げてグラインドさせるのです。

Tシャツにはっきりと浮かびあがった乳首。
激しく動かしたために布がくるくるになり紐パン状態になったパンティ。

「いやらしくお尻を動かして、イキたいんだね。」
「……は……い………もう……ちょっと……で……イっちゃいそうです……」

「……もうすぐです…………もう……イキます…………」
「あぁ…………ダメ…………イっちゃ……う…………イっちゃう!!!」

と、いく寸前でわたしはまみちゃんの両足をパァーーーっと上に持ち上げて
お尻振りダンスを止めさせました。

そうして手首と同様に、皮製の黒いベルトを足首につけると
それもまた細くて丈夫な鎖によって身動きのとれない状態にされたです。

横から見るとその眺めはちょうど「くの字」を倒したような格好になりました。
「……っっ!!……あああああんんんっっっっ!!!……ダメです…………」

「……もう……これ以上は…………こわ……れ……ちゃう!!!」
「触ってっ!!!!…………クリちゃんを激しく触って下さい!!!!!!!」

「お願いです……っ!!!………お願いですっっ!!!!!!」
もう気が狂いそうになるまみちゃん。

おまんこはもうびちゃびちゃの水浸しです。
次々とあふれ出る愛液がシートに広がり、

椅子の下にいやらしい愛液が糸を引いて床に滴っているのです。
ほとんど丸見えになってしまったまみちゃんのおまんこの割れ目に

パンティの紐が激しく食い込んで、おまんこからお尻の穴から臀部にかけて
ヌルヌルの愛液がべっとりと絡まって、ヌメヌメと光っているのです。

「……ううぅぅぅ………っっ!!…………お願い………………」
「まみちゃん、イっちゃいたい?」

「………は…い………イっちゃいたいですぅぅ……イかせてください……」
「分かった。今度こそイかせてあげるよ。」

「でもクリちゃんじゃない。乳首でイくんだよ。いいね?」
「……あうぅぅぅ……………はい……わかりました…………」

「じゃあイくときは、まみは恥ずかしい乳首でイっちゃいますっていうんだよ」
「…………んんっっ……はい…………わかりました……いいますっ!」

「だから……早く……っ!!……乳首を触ってっ!!」
「早く……っ!!…………早くイかせてっっっ!!!!!!!」

わたしはTシャツをめくり上げ、ぐっしょり汗ばんだおっぱいのいやらしい
乳首を両方「ぎゅうっっっっ」と摘みあげました。

「ああっっっっっ!!!!!!!!!!」
「イクっっ!!!!!!!」

ビクビクビクビクっっっっっ!!!!!!!
まみちゃんの身体がまるで別の生き物のように震えながら

「いっっっくくううううっっっっっっ!!!!!!」
むっちりとした太もも、下腹部、お尻、おまんこ、お尻の穴。

まみちゃんのありとあらゆる恥ずかしい部分が痙攣を起こし始めました。
「くぅっっっ!!!!!…………んん……っっっ!!!!」

痙攣はしばらくおさまらず、宙に浮いた両方の手足がビクンっビクンっ
と震えていました。少女がおそらくいままで体験したことのない種類の強烈なアクメに

彼女は必死に悶えているのでした。

 

しばらくまみちゃんの痙攣が治まるのを見守ってから
ようやく落ち着いたとき、

いやらしくめくれ上がったクリちゃんを指先で優しくそっと「つんっっ」と
触ってあげました。

「はうぅっっっ!!!!!!!!!!!」
ビクンっと勢いよく身体を躍らせると

プシャャャャーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
まみちゃんのおまんこからおしっこが噴きだしました。

媚薬クリームを塗りこんだおかげでちょっとの刺激でもすぐに
イってしまうのでした。

どしょうもなく身体が火照ってしまうのです。
そうして媚薬を飲まされ、

おまんこにはたっぷりと媚薬クリームを塗りこまれているのです。
痙攣はまだ治まりません。太ももがぷるぷる震えています。

まみちゃんは目をつぶって、
快楽の刺激にしっかりと耐えているようです。

かわいいな。
そう思いました。

快楽の波に飲み込まれながらしっかりと耐えている。
そんな彼女のクリちゃんも可愛く充分すぎるほど真っ赤に腫上がっていました。

僕はクリちゃんに顔を近づけると、
そのぷっくりと愛らしいお豆に優しくキスをしました。

「イク時に言わなかったね。」
「これはもっとお仕置きが必要だね。」チュッ

「あっっっっ!!!!!!!!!」
プシャャャャャャーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!

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