変態ラブラブデート…最終話
ベッドで大の字になって…息を時々詰めながら、足の指先をピンと伸ばして…
おとなしくコカれてるヒロちゃん(^∀^)
私はヒロのチンコの角度に気をつけるために、肘の高さを調整し、脇の下を閉めて…スピードを加減します。
時々、視線を足の爪先に向けて…どの程度ヒロが昇り始めたかを確認もします。
(;´◇`)わかるのぉ〜。
世の女性の皆さんは…ただゴシゴシと上下運動のみを繰り返しているのではないでしょうか?
不倫男が離れたくなくなる女になる…それは「手コキ上手になること」でもあると、私は提言いたします(; ̄ー ̄)
フェラはもちろん…喉でくわえますが、男は日常の中でマスターベーションによりカク、コク、抜くをしています。
ということは…基本的に手でザーメンを出すことが好きなわけです。
より、自分自身のマスカキに近ければ…気持ちいい射精は間違いなく約束されるわけです。
…と一発こいてみました(-.-;)
ヒロちゃんは…
「(;・ω・)バレーじゃ抜けない。チャンネル変えなくちゃだ。」
そう言って…エロビに変えました。
あぁ〜ん、イクぅ〜、あは〜ん。
どちらさんかわからないお姉ちゃんが喘いでいる部屋で…
シコシコシコシコシコシコ…。
(; ̄_ ̄)
一心不乱に手先に気持ちを集中して、チンコの硬度を手で確認します。
ここで私の変態っぷりが発揮されるのですが…
私の手がマンコになります。
(;´Д`)ハァハァ…気持ちいい。
ヒロチンコを手で味わい、快感を貪るのです。コキながら…マンコでイキます(;´・`)
「(; ̄ω ̄)あぁ〜ダメだ、気持ちいい。」
何がダメなんだかわからないけど…気持ちいいんだな、とわかります。
一気にスピードを速めて、カリに当たる指先に細心の注意を払います(^∀^;)
「(;´・`)あぁ〜っ、イクっ、イクぞ!」
いつも通りの名言をはいて…ヒロチンコがボリュームを増します。
「(;´Д`)あぁ〜気持ちいい〜」
ザーメンがタラリと出ますが、ここで手を抜いてはいけません。
根本から搾り出すようにやや強めに皮ごと引っ張り上げます。
残し汁まで残しません(-ω-;)
この時、やや速めにしごくと…ザーメンが飛んだような錯覚を起こすところに落下します(^◇^;)
「(;・ω・)ハァハァ、あ〜こんなとこまで飛んだ〜」
「(-"-;)勘違いだから。」
あくまでも他力本願の飛距離ですから(; ̄θ ̄)
「(; ̄◇ ̄)ヒロちゃん、もう1滴も残ってない!」
「(;・ω・)あぁ〜残り汁まで残してもらえない…」
(; ̄∀ ̄)ふっ。
手でザーメンをできるだけ集めて…洗面所に向かいます。
手を洗い、熱いお湯を出して…蒸しタオルを作ります。
それを持ってベッドに戻ると…よく道路っ端で死んでる人みたいなヒロちゃんになってました。
( ̄。 ̄)…。ハァハァ。
かろうじて息はしています。
顔の上に蒸しタオルを静かに広げて乗せます。
「(; ̄。 ̄)はぁ〜〜っ、気持ちいい〜。この一瞬のために頑張った甲斐があるぅ〜」
コカれて抜かれた後の…蒸しタオル美容はたまらないらしい。
「(´∀`)気持ちよかった?」
顔を拭いたら、チンコを拭きます。左指で芯がなくなってぐにゃりとなったチンコを持って…それはそれは丁寧に拭いてあげます。
「(;・ω・)気持ちよかったよ〜。どんどん上手くなる。」
ヒロは寝てるだけで…足の爪先がシンクロの選手みたいに突っ張ってるうちに…処理まで全てが終わっています。
改めて…ヒロが抱きしめてチューをします(;・з・)(^ε^;)チュッ。
至福の一時…。私も軽くイッてます(;´Д`)
1回コカれるごとに…もれなく蒸しタオル美容がついてくる。
どんなに困難が付きまとっても…苦しくても辛くても…蒸しタオルがあるから頑張って抜かれる…。
ヒロが男らしいのはこんなところです(;・ω・)
もちろん…私が奴隷だから(^0^;)
これは、ご奉仕です(-_-;)
毎回出てくるけど、気にしないでね。
ご主人様がヒロちゃんで…私が奴隷…。間違わないでね(;´・`)
こうして…やっと逢えたデートもあっという間に時間が過ぎます。
寂しくて…せつなくて…胸はキューンと痛くなります。
愛してるよ…ヒロちゃん(ノ◇・。)
またいっぱい溜めといてね…。男らしいヒロを見せて…(泣)