最終快楽バス 4
勢いよく噴出したおしっこがさらに床を汚してしまいました。
チョロロ………………
だんだんとまみちゃんのおしっこ噴水が小さくなっていきます。
「イク時に言わなかったからクリちゃんはまだ触れないな。」
「だからこれで我慢してね。」
わたしは内ポケットからボールペンを取り出すと、
ひんやりとしたペンのキャップで乳首を「つん」と突きました。
「はうぅぅぅ……っっ!!!」
また身体を大きく仰け反らせてイってしまいました。
でも容赦しません。
右の乳首と左の乳首を交互に一定のリズムで間断なく続けます。
………つん………つん………つん………つん………つん………つん………つん…
まみちゃんは仰け反らせたままの姿勢で痙攣が治まりません。
そうしておまんこからは
ピュ……ピュ……ピュ……ピュ……
乳首の先端でペンをつつかれるたびにおしっこを噴出しているのです。
まだ幼さも残るぷっくりとしたおっぱいの先っちょをこうして幾度となく責め続けます。
次第にまみちゃんが左の乳首より右の乳首の方が感じやすいことが分かってきたので
右の乳首を重点的にいろんな角度から、
いろんな種類の刺激を与えてあげることにしました。
ビンビンになったかわいい乳首を下から弾く。
斜め横から先っちょに触れるようにつつく。
そうかと思うとキャップをグリグリ先端に押し付ける。
そしてまた先っちょを一定のリズムでつっつきます。
………つん………つん………つん………つん………つん………つん………つん…
まみちゃんはその刺激の種類が変わるたびに
「ん……っ!」とか「あ……っ!」とか「く……っ!」と声を上げます。
ボールペンのキャップを使った右乳首の連続責め。
乳首地獄です。
そうしてまみちゃんのいやらしいおまんこはいまどんな状態なのか。
媚薬クリームをたっぷり塗りこんだクリちゃんはいまどうなっているのか。
わたしはまだ薄らと生えたばかりの恥丘の上から覗きこみました。
この年齢の少女のわりにこのおまんこはいやらし過ぎます。
すべすべの肉襞にキレイなピンク色からはとめどなく溢れるいやらしい愛液が
布張りのシートにはヌルヌルの水溜りを作っています。
小陰唇の上に見えるクリちゃんも包皮はとっくにめくれ上がり
可愛くてぷっくりとした豆粒はビンビンに勃っていました。
それはまるでいつ触られるかも分からずにただじっどけなげに待ちわびているようでした。
わたしは乳首責めを止めました。
「まみちゃんのおまんこからいやらしい愛液が溢れてるよ。すごい量の愛液だね。」
「本当にいやらしい女の子だよ、まみちゃんは。」
「いつもオナニーしているんだろ?」
顔を真っ赤にしたまみちゃんは素直に頷きました。
「週にどれくらいするの?
「……2〜3回…………」
「初めてオナニーをしたのは?」
「……小学生……の…4年生……のとき…………」
「オナニーをするときはなにを考えてするの?」
「……エッチな漫画……を見ながら……したり………………クラスの……男の子の……おちんちんを……想像したり……して……ます」
「好きな男の子はいるの?」
コクリと頷きます。
「どんな男の子?」
「…………水泳の時間に……私の好きな男の子のおちんちんが……大きくなっているのが……わかって……気付いたら……私の……おまんこに……水着が……おもいっきり食い込んでて…………男の子が私の……おまんこを……じっと見てるのが…………わかったんです……………すっごく恥ずかしかった……んですけど……それから……その男の子が……気になってきたんです…………」
「その男の子に恥ずかしいおまんこを見られて嬉しかったんだね。」
「…………」まみちゃんは目をトロンとさせて小さく頷きました。
もう完全に媚薬がまみちゃんを体中に巡っています。
そろそろかな。
わたしは次の行動に移りました。
まず紐パン状態になったまみちゃんのパンティをわたしは元どおりにしてあげました。
お尻にもおまんこに食い込んでしまったびちょびちょのパンティに手をかけると
クリちゃんに刺激が走ったのか、腰を浮かせてビクンと仰け反りまたイってしまいました。
ぷっくりと膨らんだかわいいおっぱいはそのままめくり上げた状態にします。
そしてまみちゃんの脚を大きく左右に開かせます。
そうして閉じられないように固定しました。
ここまですると私はバックからピンクローターをとりだします。
スイッチを入れると静かなバスの中でいやらしい振動音を響かせました。
ヴ゙ゥーーーーーンンンンンンー…………
強さを微弱にするとまず右の乳首に軽く触れました。
「…………んっっっっっ!!!!!!!!!!」
いままでとは全く違う種類の刺激にまみちゃんの反応が変わりました。
「あっ……あっ……あっ……あっ……あっ…………」
ローターを不規則に動かしながらおっぱいを這わせていきます。
淋しそうな左の乳首にもローターを当ててあげます。
「……ふぅぅぅーーーンンンン………………」
ローターの刺激から少しでも逃れようと仰け反るまみちゃんでしたが
それから逃れる事は決してできません。
バンザイをした両手に脚を左右に大きく開かされた状態で固定されているのですから。
微弱の振動をやさしく撫で回します。
「……ンっ…………ンっ……あぅん…………んッッ…………あく……ぅぅ……っっ!!!」
「嬉しいかい?そんなにトロンとした目をして。」
ボーー……とした表情は発情してしまった女の顔になっており
半開きの唇からいやらしいヨダレを垂れ流しているのでした。
そうしてローターを再度まみちゃんの弱い右の乳首へ移動していき
微弱から一気に強へと変えていきました。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………………
そして下から擦り上げるようにローターをたてて弾きあげていきます。
「………………っっ!!」
「ああぁぁぁ…………っっっ!!!!!!」
「くるっっ!!…………くるっっ!!…………」
「ここが気持ちいんだよね?まみちゃんは。ほら、ここでしょ?」
「ほら。ここにローターを当てて下から当てると……………」
「イっっっクぅぅっっっっっっ!!!!!!!!!」
じょわぁぁーーーーーーーーー…………………………
パンティの布越しに黄色いおしっこが溢れ出てきました。
床にまたまた大きなおしっこの水溜りです。
しかもどうやらまみちゃんはおしっこをしたまま失神してしまったようです。
身体をピクピクさせて震えています。
わたしはまみちゃんの耳元に顔を近づけて
「まみちゃんおまたせ。今度はお待ちかねのクリちゃんだよ。」
そういって右手に持ちかえたローターが
まみちゃんの肌を伝ってじょじょにおまんこの方へと向かっていくのでした。