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最終快楽バス 6

○学生のかわいいまみちゃんがその後、何回イってしまったのか?
いまとなってはどうでもようことですが、

あらゆる性感帯を完全に開発されてしまったまみちゃんは
わたしの肉奴隷としていまでもたまに調教してやります。

あの日以来、まみちゃんはわたしの指で幾度となくイカされ続けています。
もちろん媚薬など使わなくとも今では簡単にイってしまえるようになってしまいました。

もともと素質があったのでしょう。
まだまだまみちゃんのおっぱいはぷっくりと膨らみかけたばかりのかわいいのですが

それもまたわたし好みで、たくさん愛撫して味わっています。
そうしてあれほどバスの中で勃起していたクリちゃんは

このところますます大きく膨らんでいやらしくめくれあがってしまいました。
まみちゃんもとても喜んでいます。

わたしはそんな彼女のクリちゃんや乳首を優しくいたわって優しく愛撫します。
クリちゃんは特にお気に入りのようで、

わたしに「触って触って」となんどもおねだりしてきたりします。
本当にいやらしい少女です。

もう会う前からまみちゃんのおまんこはぐちょぐちょに濡れて
パンティのあそこにはいつも大きな染みをつくっています。

それにまみちゃんは「お漏らしグセ」が昔からあったようで
おしっこを我慢しながオナニーをしていて

イキながらおしっこをすることに快感を覚えていたのです。
まみちゃんはどこまでも変態おまんこです。

学校ではおトイレでオナニーもするそうです。
クラスメイトの女友達にもやり方を教えているそうで、

今度は友だちもわたしのところへ連れてくるそうです。
きっとその友だちもいやらしいおまんこをもっているのでしょうね。

ところでわたしはまみちゃんにいろんな悪戯をしています。
まみちゃんには学校でもわたしに服従させるために

いろんないやらしい指示を与えています。

 

これはほんの一部ですが、次のような指示です。
・体操の授業の時はブルマ(いまでも彼女の学校ではブルマらしいです)を

 ハミパンすること。しろいTシャツは2回りサイズの小さいものを着用すること
 (もちろんノーブラで)。

・休み時間で教室にいるときは机に座りひざをたて、
 クラスメイトの男の子に自分のいやらしい染みつきパンティ見せなさい。

・学校のイベントがあるときは、人がいっぱい通るところに
 自分の脱いだばかりのパンティを置いてきなさい。(修学旅行とかで必ずありますよね)

・水泳の際、使用するスクール水着は布地が薄いパットの付いていないものを
 着用しなさい。おまんこにもお尻の割れ目にも食い込みができるように。

 (授業が終わるまで直してはダメ)
・そうじの時間ではスカートを折り曲げて、股下10センチにしてそうじをすること。

 一所懸命おそうじしてみんなにいっぱい恥ずかしい股間を見せてあげなさい。
 (本当はずっとミニスカートをさせたかったのですが校則で難しいかったのです)

などなど。

 

でもまみちゃんは学校でも充分に楽しんでいるようで、
わたしのところへ来るときはいつもどれだけ今日恥ずかしい想いをしたかを

たくさん聞かせてくれます。その時間はわたしにとってとても幸福な時間です。
まだまだあどけなさも残る女の子ですが、

彼女がもっと成長したらその時はもっと多くのことをさせてあげようと思っています。
まあ、今の段階であれだけの変態なのですから心配はしていませんが。。。

あの最終バスにわたしはいまでも乗りますが、
たまにまみちゃん位の歳の娘が乗っていたりするのを見かけます。

そのときはまみちゃんのいやらしいおまんこから溢れ出した愛液を思い出します。
そうしてあの娘のおまんこからも同じように溢れ出すのかを試したくなることがあります。

その衝動をなんとか抑えたところでその娘は居眠りを始めました。
わたしはそのバスを「最終快楽行き」にまた急遽変更しました。

彼女の後ろのシートに座り覗き込みます。
はしたなく脚を大きく開いています。

胸はまみちゃんよりもっと大きいようです。
バスの振動でそれらがプルプル痙攣しているように見えます。

そうしてわたしの手にはもちろんあの媚薬があります。

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