恋愛小説ランキングと言ってもいろいろあります。恋愛小説の売り上げランキング、人気ランキング、評判ランキングなど。
このサイトではみんなが選ぶ「私のお気に入り恋愛小説ランキング」を紹介します。
いわば、恋愛小説口コミランキングですね。
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1位 わたしが・棄てた・女 (講談社文庫)
2位 夏の闇 (新潮文庫)
3位 死の棘 (新潮文庫)
他にも良かった作品の口コミを紹介しますね。
恋愛小説
ジュリエット「おお、ロミオよ、ロミオ
あなたはどうしてロミオなの?」
ロミオ「え?
生まれてからこの名前だから分からないや
ダメ?何で?ねぇ
何で聞くん??ねえっ!」
疑問に思った事は何であろうと誰であろうとしつこく聞きます
空気は何となく読めていますが読みません
どうも
KYなら任せて
水道水です☆
KYは
気持ち良いの略であります
・・・・・・
うん☆
巷では恋愛小説が人気を博しているようですが
一つヒットすればウハウハみたい
車が欲しい私も便乗して一筆描いてみようかと思います
※具合が悪くなるかもしれません
ここから先は自己責任でお願いします
↓↓↓↓↓
「にく男とめき子」
まさか
自分が恋をしようとは・・・・・・
彼は鏡の前で酔いしれていた
彼、筋 肉男(すじ にくお)は自分の肉体にしか興味が無い
趣味はボディービルと筋肉トレーニング
鍛え込まれた肉体には何者も寄せ付けぬ、芸術とも言える美が確立していた
隆起した筋肉にオイルを塗りつける
光を反射して光沢を帯びた肉体は永遠に朽ちる事のない太陽を連想させる
顔だって悪くない
その筋肉に見合った男らしい顔立ちである
そんな事から昔からまわりには女性が耐えなかった
しかし、恋をした事は一度もない
見るからにガリガリで痩せ細った肉体
自分が一番美しいのは明らかだ
そんな考えがあった
にく男はひとしきり自分に酔ったところで黒革のスケジュール帳をめくった
スケジュール帳には日々の内容がびっしりと書き込まれている
トレーニングにはリズムが大事である
鍛練と休養をほどよく織り交ぜる事で更なる美が生まれる事を熟知していた
本日は休養と書いてある
体を休めて身体を芸術を超回復させるのだ
幸いにも外は快晴
美を他の誰かにアピールするには絶好の日である
にく男は出掛ける事にした
─────つづく─────
・・・・・・
何だか書いてて具合が悪くなったので止めました
この話は呪われています
筋肉の祟りです
続きはリクエストがあれば書きます
が
無いでしょうな☆
週末なのに何だかごめんなさいね
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