第10回白壁倉敷将棋フェスタ・こども将棋大会


令和8年1月18日倉敷市芸文館で参加者109人で開催されました。
120人募集しましたが前日、当日で11人欠席がありました。毎年この時期はインフルエンザ、風邪で参加出来ない子どもがたくさんいます。
  県外の参加者が31人で約3割は県外からの参加者です。
予選は高学年16人、低学年は18人が決勝トーナメントに進みました。

水島教室からは12人参加しました。予選通過は低学年の部で三宅君一人でした。
県外からの参加者は強豪揃いです。

進行係役員は教室から難波先生、荒瀬先生、大石、父母会からは松井さん、藤さん、遠藤さん、六車さん、正木さん、三宅さん、
竹内さんで今回はこどもよりも役員が大活躍しました。


9時20分からこども大会受付
10時から開会式

本日のプロ棋士棋士

有森八段
石川五段
北村女流二段
藤井女流初段
難波先生が大会要領説明

予選4局指して3勝または3勝1敗で予選通過、午後から
決勝トーナメントを行います。

予選で敗けた子は抽選でプロ棋士の指導を32人受けてもらいます。
10時15分から予選開始
以下主に水島教室のこどもの写真

12人参加参加しています。
予選通過できなかった子は指導対局のクジを引きました。

32人の子が当りました。
午後から予選通過した子の決勝トーナメントのクジ引き

午後からは抽選で当った子の指導対局
石川五段の指導対局

水島教室の子は指導対局で活躍
有森八段
高学年の部決勝戦
入賞者

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