第4回白壁倉敷将棋フェスタ


令和2年1月26日倉敷市芸文館で開催されました。
こども大会、団体戦、指導対局、懸賞詰将棋など岡山県では一番大きい将棋イベントです。
水島教室からもたくさん参加、団体戦の水島子ども将棋教室講師チームが32チーム参加中準優勝の快挙でした。
難波先生、鼓先生、大石も子ども大会運営で活躍しました。
写真のコメントは後日挿入します。


9時30分から受付

子ども大会は160人参加で長蛇の列
指導対局の受付

午前中は予約していた人48人
団体戦の受付

事前申込で32チーム出場しました。
こども向けの懸賞詰将棋

賞品は5人に大山名人揮毫の扇子
開会式は10時から
大山名人記念館の北村館長が主催者挨拶
本日の招待棋士

菅井先生は3日程前にA級八段に昇級、昇段しました。

岡山県では25年ぶりのA級棋士です。
第1局開始前に父兄の方にも写真撮影の時間がありました。
10時30分から第1局の開始

水島教室講師で高学年の進行を担当しました。
午前中の指導対局
笑顔で写真撮影にサービス
予選4回が終わってから、決勝トーナメントに進めなかった子供に午後からの指導対局の抽選。

32人あたりました。
13時から決勝トーナメント
小学生王将戦、藤花戦、白壁倉敷将棋フェスタと年3回
来てくれています。
水島教室の大森君が狩山三段と指導対局していました。

狩山三段は小学生の頃水島教室に通っていました。
もう少しでプロになれるところまで来ました。

倉敷市からは大山名人以来プロ棋士が誕生していません。早く四段になることをみんな期待しています。
団体戦の会場
水島子ども将棋教室講師チーム

荒瀬先生、吉本先生と荒瀬先生の息子さん。

高学年の決勝戦
高学年3位決定戦
団体戦の決勝戦
子ども大会表彰式は16時から
最後に
入賞者8人とプロ棋士の記念写真

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