草の根ハシラ

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1.31.thu

 えー、アクセスカウンタが1000を越えましたね。
 うちのカウンタは同一IPアドレスでは回らない仕様のようなので、なかなか数が増えず、じつはひそかにやきもきしてたんですが、ひとまずひとつの大台に乗ってやれやれといったところです。このサイトを訪れてくださるすべての方に、あらためて感謝いたします。
 うちは更新が毎日あるわけじゃないし、役に立つ情報があるわけでもない、いわゆる読み物系のサイトです。だからカウンタの数値はあんまり気にしないようにしてたつもりだけど、こうしてWebに公開している以上、やっぱり少しでも多くの人に読んでいただきたいというのが正直な気持ち。今後とも末永くおつきあいください。ちなみにうちは「キリ番ゲット」制度はありませんので、1000番を踏んだ方、あしからずご了承くださいませ。

 掲示板でも少しふれてますが、じつは「エンスー日記〜プロジェクトX編」というのを作ろっかなー、と考えたことがあります。プロジェクトXというと、ひたすら「〜だった」を繰り返す田口トモロヲ氏のナレーションが印象的(というか耳にこびりつく)ですが、あのノリでミジェットの話を語ってみようと思ったわけです。
 たとえば『vol.04 初トラブル発生』の一場面だとこうなります。

 エンジンをかけようと、キーをひねった。
 しかし反応が、なかった。
 故障だった。
 冷や汗が、流れ落ちた。
 
 自宅は数十km先だった。
 ここでエンコするわけにはいかなかった。
 何度も何度もキーをひねった。
 指の皮が剥け、血がにじんだ。
 
 KAZは決断を迫られていた。
 そして、口を開いた。
 「押しがけをしよう」
 助手席の彼女が、息を呑んだ。

 酷暑の炎天下、押しがけが繰り返しおこなわれた。
 かからなかった。
 何度も何度も、ミジェットを押した。
 暑さと疲労でくじけそうになる身体に鞭を打った。
 徹夜が3日続いた。
 腕と脚に乳酸がたまった。

 「かかってくれー、かかってくれー……もうただそれだけ必死に祈ってましたね。納車の翌日でしたから、なんでこうなるんだ、と。もう壊れたのか、と。頼むからかかってくれ、と」(KAZ氏談)
 「さて、こうして暗礁に乗り上げかけたミジェット復旧活動ですが、KAZさんは最後の手段にうってでることを決意します」(久保純子アナ)

 ……てな感じです。
 いつかエンスー日記がすべて公開されたら、その後にこのプロジェクトX編を作ってダイジェストにするのもおもしろいかなあとも考えてますが、かなりの高確率で企画倒れになるでしょうね……。まあとりあえず本編の更新に力を注ぐことにしておきましょう。


1.29.tue

 ぼくはバイクに、しかもGSX-Rという“走り指向”なモデルに乗ってますが、つねづね思うのが「バイクで死にたくない」ってことです。「死」なんていうとなにやら眉根を寄せてしまいそうな話題だけど、バイクに乗ってると、ふとした瞬間に「死」を身近に感じることがあるんです。ボーッと走ってるときでも、「あー、いまエンジンが急に焼き付いたら転倒しちゃうなー。そうすると後ろのトラックに轢かれちゃうなー」なんてことをフッと考え、そうすると「いやいやそれは勘弁してくれ! 死にたくねえよ!」とやや本気で祈ったりしてしまうんです。まあいつもいつもこんなこと考えながら走ってるわけじゃないし、なにかの拍子で「死」が脳裏をよぎったとしても、そんな妄想は数秒後には霧が晴れるように消え去って、また普通に走り続けるんだけど。
 でも「バイクで死にたくない」っていう思いはぼくの根本的なところにかなり深い根を張ってます。だからツーリングから帰宅してエンジン切って、ヘルメットを脱いだ瞬間に「あー、今日も生きて帰ってこれた」としみじみ感じたりもするわけです。大げさな話じゃなく、これ本気で感じます。だって、こっちがノホホンと走ってるときに横道からオババの軽四がフラフラと出てきてぼくの進路をふさいだら、その次の瞬間にはもしかしたら「死」が待ってるかもしれないんだから。
 今日、会社から帰るとき、信号待ちでリッタークラスのスポーツバイクと並びました。あちらが先に停止してたんで、青信号になったときにいちおう礼儀としてこちらはちょっと遅めに発進したんです。するとそのバイク、怒濤の勢いで加速をはじめたんですね。ロートルマシーンとはいえこちらもスポーツバイク、アクセルのひとひねりで車の集団はすでにバックミラーの中で小さくなっていたんですが、そんなぼくからそのバイクはみるみる間に遠ざかっていくんです。反射的にぼくもスロットルをひねったんですが、しばらくしてスピードメーターをチラと見た瞬間、感じちゃったんですね、「死」の予感。数秒後、先行するバイクのテールランプは赤い点になってました。とりあえず「あんた死ぬなよ……」と、消えゆく赤い点に気がかりを残しつつ、まったりと帰宅の途につきました。
 「死にたくない」と思いながら、じゃあなんでそんな“危険な乗り物”に乗ってるのか? うーん、たぶん「バイクが好きだから」っていう単純明快な思いからなんでしょうね。ミジェットだってそう。「なんでそんな壊れる車乗ってんの?」って言われることがよくあるけど、「好きだから」としか答えようがない。損とか得とか、メリットがあるとかないとか、そういうもんじゃないんです。ただ好きなだけ、それだけなんですね。バイク乗るのもミジェット乗るのも。
 まあそんなわけですから、あんまり深刻に考えず、これからもまだまだ乗り続けます。ミジェットもバイクも。安全運転とメンテナンスは忘れずに。


1.26.sat

 えーっとですね、ほんとにイチから作り直してます、このサイト。「これでちゃんと表示されるはず!」と83%ほどの自信をもって作ったテンプレートをもとに、いま現在シコシコとサイトを組み直してるんですね。ヒマですね。で、おそらくそれが全部終わって公開されたとしても、見ていただいている方々にとっては「ん? 何が変わったんじゃ?」というレベルの、まあつまりはとても自己満足で、仕上がりをあれこれチェックしては「うむ!」とひとり納得する程度のサイト再構築なわけなのです。ヒマですね。

 あー、全然関係ないけど、「ピクミン」の唄をうたってる人たち、素顔がいまテレビに出てましたね。ふーむ……。出ないほうがよか(以下略)

 さて話題は変わって、わがミジェット。入院して1週間ほど経ちますが、診断の結果はといえば、やっぱりスターターモーターでした。いちおう症状の説明を受けたんですが詳しいこと忘れちゃったので、いずれまたご報告します。ひとまずアッセンブリー交換とあいなり、ただいま部品待ち状態。おーい、早く帰っておいでよー。バイク通勤寒いよ……。


1.24.thu

 新しいコンテンツ、「わが愛しのベレット」。これは更新情報にも書いた通り、ぼくの友人が体験した実話なんですが、これがまた○△□で……と、まあ詳しくは第2話、第3話と読み進んでください。
 ところで今日、久しぶりに会社のPC(Windows)から草の根エンスー日記を見てみたら、なんかレイアウトがおかしいですね。こちらの意図した通りに表示されてなくて「ああっ、これはちょっとやばいな」と頭を抱えました。おそらくWindows+IEという組み合わせは、このサイトを見に来ていただいている方々の大多数を占めてるんじゃないかと思うんで、これはなんとかしないと……。
 OSやブラウザによって見え方とか色が変わってくるというのは、ウェブページ作成者にとっては、いやしかしほんとに「なんとかしてくれ」ってところです。とりあえず「ちゃんと表示される」ようイチから作り直すかなー、なんて恐ろしいことも考えたりしてるんで、vol.06やベレット第2話の更新がちょっと先になるかも。まあそんなこと言いながら知らないまにこっそり更新するのがエンスー日記なもので、懲りずにときどき見に来てくださいね。


1.21.mon

 たぶん8年ぶりぐらいになるかと思うんだけど、ユニックキャリアに乗りました。ユニックキャリアというのはあれですね、車を積むトラックです。
 そう!
 ミジェットが動かなくなったのです!
 わはははははははは……ははは、は。
 昨日のことでした。出かけた先でエンジンがかからなかくなったんですね。いやー、こんなことしばらくなかったもんだから、キーをひねってスターターが沈黙した瞬間、「おおっ久しぶり!」などと軽く喜んじゃいました。車が動かなくなったのに一瞬とはいえ喜ぶとは、まあ草の根エンスーの根もかなり深くなってきたな、とあらためて実感したもんです。
 エンジンがかからない、というトラブルはこれまでに何度か経験しているので、ひとまずひと通りの対処法を実践してみました。ところが、なにをやってもスターターが復活する様子がない。これは素直にSOSを発信したほうがよさそうだと判断してショップに電話し、冒頭のドナドナとなったわけです。原因はスターターモーターである気配が濃厚で、ただいま入院して検査中。いずれこの顛末の詳しいところは、エンスー日記かなにかで公開するつもりなので、今日のところはこれまで……。


1.18.fri

 どーでもいいことに、あるとき突如として気がつき、どーでもいいことなのに「おおっ! そうだったのか!」とさも大発見のように驚く、ということが時々あります。それが今日もありました。
 ミジェットで会社から帰りながら、道路沿いに建ち並ぶファミリーレストランとかビリヤード場とかをボーッと見てたんですね。そのときハタと気がつきました。
「ぜんぶ道路に向かって斜めに建ってる!」
 はて、なんのことでしょう。ちょっとわかりにくいかもしれないんで、図にしてみました(下図参照)。わかりますか? つまりどの店も道路と平行に建ってるんじゃなく、こちらに側面をやや向けるように斜めになってるんですね。
「な、なぜだ!? なぜどれもこれも斜めなんだ!?」
 目の前で展開されるこの事象について、やや真剣に18秒ほど考えてみました。で、ふと気がついたんです。
「斜めに建ってるほうが入りやすそう……」
 よく見れば古くからある店舗の中には、道路に向かって水平に建ってるのもある。で、そういう建物に比べて、斜めに建ってる店というのは、なんつーかその「ウェルカム」な気配がそこはかとなく漂ってるんですね。「ささどうぞお入りください」的にフトコロを開いているというか、側面の窓から店内がよく見えて「ほーら、こんなににぎわってますよ。あなたもどうです?」的インビテーションをちらつかせているというか、とにかくまあともすればステアリングを切って駐車場にスススーッと入って「特盛とおしんこ!」などと注文してしまいそうな雰囲気なんですね。で、よくよく観察すると、なんたることか敷地(駐車場とか)までもが斜めになってる店まである! 当然、入りやすいようにこちらから向こう(進行方向)に向かって斜めになっているところが、なんとも憎い演出です。
「なーるほど、敷地や建物の向きというのは、かくも客の入り具合に影響しているものなのか!」
 と円楽師匠ふうにポンとヒザを叩きましたね、ハイ。
 しかし……。
 こんなホントーにどーでもいいことについてこんなにたくさんの文字をキーボード必死になって叩いて打ち込んで、おまけに図画像まで作って全世界に公開してしまう冬の午後11時50分、というのはなんつーか……ヒマ人。


こうではなく……
こうではなく……
このように建っている
このように建っている

1.16.wed

 某雑誌に新型ロードスターの記事が載ってましたね。マツダ(旧ユーノス)ロードスターの話です。記事の本文は斜め読みしたんで詳しいところまでは知らないけど、なんでも2003〜2004年にモデルチェンジする予定だとか。初代が9年、現行がまだ4年目ぐらいということを考えると、モデルチェンジにはまだ早いと思うんだけど、とにかくそういうことらしいです。
 で、その記事には、市販型はこんなスタイルになりそうだ、というCG写真があったんですが、これが正直なところ「ガッカリ……」。
 ぼくはロードスターという車が好きなんだけど、これには「初代に限って」という但し書きがつく。初代はあの“素”なところがいいんですね。気負いがなくて清々しくて、いい意味でチープなライトウェイトスポーツ、それがなによりの魅力だとぼくは思うわけです。その点、2代目(現行型)はちょっと厚化粧っぽい。ましてや、新型とされるそのCGの車はかなりの上級志向で、チープなライトウェイトスポーツの面影はもはやない。ロードスターというより、新型のホンダS2000といったほうがふさわしいような気もしたりと、とにかくぼくにとってあんまりいい印象じゃなかったのです。
 初代ロードスターはまちがいなく歴史に名を残す車です。しかし2代目、そして3代目はどうか……? もしあの形に近いスタイルで市販するなら、ロードスターの名前はつけないでほしいというのが正直な感想です。いっそロータリーエンジン積んで、新型RX-7にしたほうがいいんじゃないか、なんて考えてしまいます。そういえそのRX-7も、初代はチープなライトウェイトスポーツだったっけ……。


1.14.mon

 いやー、やっぱ連休っていいなあ! それにあったかかかった! なんでも3月中旬か下旬並みとか。時間はあるしあったかいしで、「もーやるならいましかない!」と鼻息荒く立ち上がって取りかかったのは……洗車とオイル交換。ドライブとかツーリングじゃないのがやや哀しいところ。ミジェットとバイクの両方を一気に片づけました。ただミジェットはオイル交換時に必要な「ウマ」がなぜか行方不明。「ま、ウマ年だから」などと意味不明気味にあきらめてショップにお願いしにいったんですが、都合が悪くて(アポなしで行ったし)結局できずじまい。半年ほど交換してやってないんでそろそろ焦りつつあります。ところでミジェットを洗ってる最中にギクリとしたのが、ボディに浮き出たサビ錆さび……。青空駐車はさすがに厳しいものがあります、じっさい。足回り、エンジンと進んできたミジェットのリフレッシュ、この次に控えしはどうやらこのボディの様子。これまた大手術になりそうな予感がするけど、ひとまずは見て見ぬふりをしておこう(だめだって)。


1.10.thu

 前回のモノローグでふれた「どこまでも行こう」って曲、なんと1966年からブリヂストンのCMに使われてたんですね。作詞作曲は小林亜星氏。そして盗作問題で服部克久氏とモメたという、いわくつきの曲でもありました。けっこう有名な曲だったんですね。ところでこの曲、よくよく聞けばG、C、D、Em、Am、G7という、簡単なコードでできてる様子。というわけで、最近はときどきギターでポロロンと弾いて喜んだりしております。

 ちょっくら予告。エンスー日記vol.05、まもなく公開です。さらに番外編として、あるエンスーな車が登場します。ただいま鋭意作成中! 


1.7.mon

 「どこまぁでもぉ行こうぅぅ」ってCMが最近お気に入りです。ブリヂストンのCM なんだけど、観たことがある人もけっこういると思います。てなこと書いてるまさしくいまも流れました。いいっすねー。山崎まさよしの歌をバックに、いろんな道を走っていく画像がひたすら続く、というただそれだけなのに、妙に旅心を刺激されるんですね、これが。歌のとおり、どこまでも行こうってな気分にそそられて、「あー、ドライブ(ツーリング)行きてー」とうずうずしちゃいます。「はじめての道が、好きだ」っていうコピーも「そうそう!」と思わずヒザを叩いて同感。
 まだ走ったことがない道を走り、まだ見たことのない風景を目にし、まだ感じたことのない風を受けて……。
 あー、地図をもたない自由な旅に出てみたいなあ……。


10万km突破の瞬間
先日お話しした、ミジェット10万km達成の瞬間をとらえた画像です

1.4.fri

 仕事はじめなのに大寝坊! ふいー、あやうく新年早々遅刻するとこだった……。
 先日、ランドクルーザーに初めて乗る機会がありました。ランクル100の50thアニバーサリーという、ビッカビカの新車です。なんていうのか、とにかくデカくて、とにかく豪華で、とにかく快適そう(サードシートだったのでチトきつい)な、まさしく陸の巡洋艦といった感じの超絶ぶり。快適装備といえば最近導入したCDプレーヤー(ただし携帯用をカーステレオで聴けるようにしただけ)のミジェットとはまさしく雲泥の差というやつで、「はー、これが同じクルマか……」と圧倒されましたね、じっさい。
 オーナーはぼくのお義兄さんで、年齢もほとんど同じ方です。奥さんと3人のかわいいお子さんを乗せて走る姿は威風堂々として、単純に「スゴイ!」と思いました。「一家の大黒柱!」と敬服し、ヨレヨレの2シーターオープンでウロウロしている自分もいちおう妻ある身として「おれもしっかりせんとな!」と気合いを入れてみたりしたもんです。
 でも不思議と「うらやましい」とは思いませんでした。たぶん、いまの自分にはミジェットが一番しっくりきてるからだろうと思います。これはこれでいいのだとあらためて感じました。リッチなスーツより履き慣れたブルージーンズといったところかな?
 ところでこのランクルのDピラーには「50th Anniversary」のプレートがありまして、それをボーッと眺めていてふと思い出しました。「そうだ、おれのミジェットも50thアニバーサリーモデルだったっけ」と。ダッシュボードにその刻印が入ってるんですね。じつはこれ、ぼくのミジェットのひそやかな自慢だったりするのです。


1.1.tue

 いやはや、なんやかんやとドタバタやってるうちに元旦も早々に終わってしまいました。
 大晦日から元旦にかけての時間帯というのは、まったりと紅白みてゆく年くる年(っていまもやってんのかいな?)みて正しく午前0時の幕開けを迎えるという人もいれば、やれ初詣だそれカウントダウンだといそがしく走り回る人もいて、まあ自分の場合、今回は後者でした。ただしとくに予定も立ててなかったんで、とりあえず東へ東へとドライブしてるうちに神戸に着き、ついでに登った六甲から大阪平野(?)の夜景を観てたんですが、そこで思いがけずカウントダウン&新年の打ち上げ花火に遭遇しました。そう、ユニバーサルスタジオジャパンのイベントだったんですね。距離はけっこうあったけど、見渡すかぎりの夜景のド真ん中に大輪の花がバカスカ打ち上がるさまは、なかなかどうして見応えがあって、こいつは春から縁起がいいやってなところでした。

 ところで元旦といえば年賀状。で、神戸帰りの眠たい目をこすりつつそれを一枚一枚眺めてて気づいたこと。「子供の写真がやたら多い!」。そういう年代になってきたんだな、と実感したというか、子供ができるとやっぱこうなるのか、とあらためて思いましたね。普段は親バカのそぶりもみせない人の年賀状が子供のフォトアルバム化しているのをみるにつけ、トロケ眼で子供の写真撮ってそれをせっせとパソコンで年賀状にしてる姿が思い浮かばれて、ちょっとおもしろかったですね(いい意味で)。子供がいない自分としてはまだピンとこないけど、「みな幸せそうだのう」とうらやましくもあります。自分も子供がいつかできたら、やっぱりこういう年賀状になるんだろうか? まあそんな先のことよりも、早いとこ今年の年賀状を出さんと……。


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